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仕事納め、そして仕事初め
遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。
毎年のことながら年末年始は忙しく、昨年の12月24日から年明けの1月3日まで仕事をしており、今回は11日連続勤務となってしまいました(変形休日制を採用しています)。
実は私の勤めている会社は、今回イメージキャラクターを勤めていただいた「小栗旬」さんのテレビCMでおなじみであり、お正月の風物詩となっているもの(年々出す人が少なくなりました)を販売・配達している会社であり、民主党が政権とってから再び世間を騒がせているグループ会社の一つです(コーポレートカラーは赤です)。
ちなみに、J□Lではありません。
私は入社してから十数年経ちますが(入った頃は入省と言っていました)、年末年始は常に仕事で、これまで一度もお休みを頂いたことはありません。
ユニバーサルサービスを提供する会社の社員として当然と言えば当然ですが、受験勉強はおろかブログの更新さえもできず、仕事三昧の日々でとても疲れました。
というわけで、私にとっての仕事納めは12月31日であり、また仕事始めは1月1日なのです。
私の仕事は事務方で、支店の経理や様々な企画及び営業といろんなことをやらされていますが、我が社にとって一番忙しいこの年末年始の仕事を終えたときは、かなりの達成感があります。
明日1月4日は待ちに待ったお休みですが、仕事の疲れをとるために1日ゴロゴロしようと思っています。
1月5日から平常勤務に戻りますが、勉強を再開して遅れていた分を取り戻したいです。
今年の社労士試験に挑戦する皆さま、これからも合格目指して一緒に頑張っていきましょう!
本年もよろしくお願い致します。
毎年のことながら年末年始は忙しく、昨年の12月24日から年明けの1月3日まで仕事をしており、今回は11日連続勤務となってしまいました(変形休日制を採用しています)。
実は私の勤めている会社は、今回イメージキャラクターを勤めていただいた「小栗旬」さんのテレビCMでおなじみであり、お正月の風物詩となっているもの(年々出す人が少なくなりました)を販売・配達している会社であり、民主党が政権とってから再び世間を騒がせているグループ会社の一つです(コーポレートカラーは赤です)。
ちなみに、J□Lではありません。
私は入社してから十数年経ちますが(入った頃は入省と言っていました)、年末年始は常に仕事で、これまで一度もお休みを頂いたことはありません。
ユニバーサルサービスを提供する会社の社員として当然と言えば当然ですが、受験勉強はおろかブログの更新さえもできず、仕事三昧の日々でとても疲れました。
というわけで、私にとっての仕事納めは12月31日であり、また仕事始めは1月1日なのです。
私の仕事は事務方で、支店の経理や様々な企画及び営業といろんなことをやらされていますが、我が社にとって一番忙しいこの年末年始の仕事を終えたときは、かなりの達成感があります。
明日1月4日は待ちに待ったお休みですが、仕事の疲れをとるために1日ゴロゴロしようと思っています。
1月5日から平常勤務に戻りますが、勉強を再開して遅れていた分を取り戻したいです。
今年の社労士試験に挑戦する皆さま、これからも合格目指して一緒に頑張っていきましょう!
突合せ中毒!
現在、徴収法までの過去問とテキストとの論点突合せを終了し、解説CDや条文順過去問題集で学習していましたが、健保法の条文順過去問題集がまだ配本されていないので、論点突合せができない日々が続いておりました。
社労士受験のブログ仲間である“びいむす”さんと同じように、どうやら私もツッキー中毒のようです。
そして今日、ようやくiDE塾からの新たな配本が到着し、健保法の条文順過去問題集が手元に届きました。
今回は板書ノートNo2と徴収法の添削問題、そしてIDEAじゃあなるNo1が同封されていました。
これでようやく突合せ作業を再開することができ、またいつもの学習スタイルに戻ることができます。
私の学習スタイルとして、過去問とテキストの論点突合せを毎日30分ずつ行ってから解説CDを聴いたり、過去問や添削課題を解いたりしています。
2年前にiDE塾の教材で学習していた時は、過去問とテキストの論点突合せは苦痛を伴う作業でしかなく、忙しさにかまけてついつい教材を溜める原因になっていました。
そこで、今回再びiDE塾の教材を使うに当たって、この論点突合せ作業を苦痛なくスムーズに行うために、今現在学習している科目(CD聴講や問題演習)よりも後で学習する科目の論点突合せ作業を先取りして行うことにしました。
日々のルーチン作業として毎日30分(休日等の時間があるときは1時間程度)は必ずこの論点突合せをし、一日の学習のきっかけとしています。
私の場合、この突合せ作業をする際に行っていることは、突合せをしながら問題を解く(正誤の判断)のではなく、問題を一読してその問題の論点を頭の中で思い浮かべてからテキストの該当ページで論点チェックをしています。
そして、テキストで論点チェックするときに、過去問解説の関連キーワード等も合わせてテキストに書き込むようにしています。
とにかく、この論点突合せは各科目の本格的学習前の苦痛な下ごしらえ作業ではありますが、受験経験者にとっては論点当て記憶クイズのような感覚でやれば、少しはこの苦痛がやわらぐのかなと思っております。
これから、健保法、国年法、そして厚年法と社会保険科目の“これより三役”が登場してくるので、突合せする問題数も労働の各科目よりも多いので、気合を入つつ楽しみながら突合せ作業していきます。
社労士受験のブログ仲間である“びいむす”さんと同じように、どうやら私もツッキー中毒のようです。
そして今日、ようやくiDE塾からの新たな配本が到着し、健保法の条文順過去問題集が手元に届きました。
今回は板書ノートNo2と徴収法の添削問題、そしてIDEAじゃあなるNo1が同封されていました。
これでようやく突合せ作業を再開することができ、またいつもの学習スタイルに戻ることができます。
私の学習スタイルとして、過去問とテキストの論点突合せを毎日30分ずつ行ってから解説CDを聴いたり、過去問や添削課題を解いたりしています。
2年前にiDE塾の教材で学習していた時は、過去問とテキストの論点突合せは苦痛を伴う作業でしかなく、忙しさにかまけてついつい教材を溜める原因になっていました。
そこで、今回再びiDE塾の教材を使うに当たって、この論点突合せ作業を苦痛なくスムーズに行うために、今現在学習している科目(CD聴講や問題演習)よりも後で学習する科目の論点突合せ作業を先取りして行うことにしました。
日々のルーチン作業として毎日30分(休日等の時間があるときは1時間程度)は必ずこの論点突合せをし、一日の学習のきっかけとしています。
私の場合、この突合せ作業をする際に行っていることは、突合せをしながら問題を解く(正誤の判断)のではなく、問題を一読してその問題の論点を頭の中で思い浮かべてからテキストの該当ページで論点チェックをしています。
そして、テキストで論点チェックするときに、過去問解説の関連キーワード等も合わせてテキストに書き込むようにしています。
とにかく、この論点突合せは各科目の本格的学習前の苦痛な下ごしらえ作業ではありますが、受験経験者にとっては論点当て記憶クイズのような感覚でやれば、少しはこの苦痛がやわらぐのかなと思っております。
これから、健保法、国年法、そして厚年法と社会保険科目の“これより三役”が登場してくるので、突合せする問題数も労働の各科目よりも多いので、気合を入つつ楽しみながら突合せ作業していきます。
久々の出勤
今日、新型インフルエンザに感染して以降、約1週間ぶりに職場復帰しました。
私の所属する部署では、私が感染した後、次々に他の社員へ感染が波及し、結局私を含めて5人が会社を休むことになってしまったようで、少し責任を感じています。
案の定、私が休んでいた分の仕事が溜まっていて、今日一日溜まっていた仕事に忙殺されました。
ただでさえ忙しいこの12月、明日以降もこの状態がしばらく続きそうです。
勉強の方は、この病休中に徴収法の論点突合せが終わり、CD講義も雇用法まで聴き終えることができました。
12月もほぼ半分まで終わり、これから段々と仕事も忙しくなってくるので、この調子で雇用法の過去問演習、そして何とか年内に徴収法まで終了させたいところです。
今のうちにいけるところまで頑張って、年明けからの苦手な健保法と年金2法を今回はじっくりやっていきたいですね。
今日はもう疲れたので、早く寝ます。
明日から少し早起きして、朝勉はじめてみようかな。
私の所属する部署では、私が感染した後、次々に他の社員へ感染が波及し、結局私を含めて5人が会社を休むことになってしまったようで、少し責任を感じています。
案の定、私が休んでいた分の仕事が溜まっていて、今日一日溜まっていた仕事に忙殺されました。
ただでさえ忙しいこの12月、明日以降もこの状態がしばらく続きそうです。
勉強の方は、この病休中に徴収法の論点突合せが終わり、CD講義も雇用法まで聴き終えることができました。
12月もほぼ半分まで終わり、これから段々と仕事も忙しくなってくるので、この調子で雇用法の過去問演習、そして何とか年内に徴収法まで終了させたいところです。
今のうちにいけるところまで頑張って、年明けからの苦手な健保法と年金2法を今回はじっくりやっていきたいですね。
今日はもう疲れたので、早く寝ます。
明日から少し早起きして、朝勉はじめてみようかな。
病み上がり、映画館へ
体調もよくなってきた今日、「映画の日」ではありませんが、ある映画を見たくて映画館へ足を運びました。
本日12月12日は複数の映画の公開初日で、仮面ライダーやウルトラマンの新作も上映されていたので、子供連れの家族がたくさん映画館に来ていました。
そんな中、私が観てきた映画というのは、「宇宙戦艦ヤマト・復活篇」というものです。
この映画は、1974年にテレビ放映がスタートした「宇宙戦艦ヤマト」の最新作で、以降度重なるテレビシリーズ及び映画化を繰り返し、1983年に「完結篇」の映画で終了した作品でしたが、2009年の今年、26年の時を経て映画として復活してくれました。

この作品の復活には松本零士氏の不参加や度重なる復活劇等に賛否両論ありますが、復活を待ち望んでいた私としては、幼少期からずっと好きだったアニメだったのであり、「完結篇」以降のストーリーとして新作で復活してくれたので、とても楽しみにしておりました。
内容や感想はこれから観られる方もいますので詳しく書けませんが、6連発になった波動砲が凄かったことと、何よりとても懐かしかったです。
この映画を観に来ていた人の年齢層は、私の世代かそれより上の世代が多かったですが、親子連れもいて、世代を超えた未だ衰えない人気があるのだなと思いました。
キムタク主演の実写版「宇宙戦艦ヤマト」も製作中ですが、オリジナルアニメの方は早くも続編が製作されるようで、次回作も心待ちにしたいと思っております。
本日12月12日は複数の映画の公開初日で、仮面ライダーやウルトラマンの新作も上映されていたので、子供連れの家族がたくさん映画館に来ていました。
そんな中、私が観てきた映画というのは、「宇宙戦艦ヤマト・復活篇」というものです。
この映画は、1974年にテレビ放映がスタートした「宇宙戦艦ヤマト」の最新作で、以降度重なるテレビシリーズ及び映画化を繰り返し、1983年に「完結篇」の映画で終了した作品でしたが、2009年の今年、26年の時を経て映画として復活してくれました。

この作品の復活には松本零士氏の不参加や度重なる復活劇等に賛否両論ありますが、復活を待ち望んでいた私としては、幼少期からずっと好きだったアニメだったのであり、「完結篇」以降のストーリーとして新作で復活してくれたので、とても楽しみにしておりました。
内容や感想はこれから観られる方もいますので詳しく書けませんが、6連発になった波動砲が凄かったことと、何よりとても懐かしかったです。
この映画を観に来ていた人の年齢層は、私の世代かそれより上の世代が多かったですが、親子連れもいて、世代を超えた未だ衰えない人気があるのだなと思いました。
キムタク主演の実写版「宇宙戦艦ヤマト」も製作中ですが、オリジナルアニメの方は早くも続編が製作されるようで、次回作も心待ちにしたいと思っております。
健保法テキストと徴収法CDの配本
新型インフルエンザに感染し、会社もお休みして3日目になりますが、ようやく熱も下がり回復に向かっております。
年末年始が忙しい時期となるので、ぼちぼち勉強を再開して、インフルで勉強を休んでいた分と仕事で忙しくて勉強できない分も含めて、残りのインフル休暇でアドバンテージを稼いでおこうと思います。
本日、私のところにもiDE塾から7回目の配本が届きました。
内容は健保法のテキストと徴収法のCD5枚でしたが、条文順過去問題集No4(健保&社一)が入っていなかったので、突合せは次回配本まで先送りとなりました。
次回配本内容の告知によると、条文順過去問題集No4と板書ノートNo2だけのようであり、年金関係のテキストの配本は、年内はなさそうです。
例年は年内に国年法のテキストまで配本され(昨年は大幅な法改正のため、今年と順番が違いますが)、年末年始の学習の仕方を綴ったペーパーが同封されていました。
今年は日本年金機構の発足で、管轄行政庁名や管轄行政官職名等の大幅な変更をテキストの随所に施さなけらばならなので(変更の中身自体は大したことはないのですが)、誤植等に細心の注意が必要で、原稿の校正等に時間がかかるのでしょうね。
健保法のテキストをパラパラと見ましたが、昨年まで社会保険庁長官だったところが、厚生労働大臣に変わっていました。
ということで、年内のテキスト配本は健保法およびCDは徴収法までとなったようなので、徴収法のCD聴講と健保法の突合せまでは、年内もしくは正月明けまでに済ませておくと同時に、労働関係科目の総復習を一通りさらっとやっておこうと思います。
労働関係科目の総復習は、年明けには社会保険関係の科目も始まるので、あまり時間がかけられません。
とりあえず、条文順過去問題集で自分が間違った問題の論点を中心に、テキストと板書ノートの通読し、井出先生が講義で触れた重要事項の再チェックをしていくつもりです。
ところで、今回の配本内容を記したペーパーに、不服申し立ての項目だけを労働関係および社会保険関係の科目を横断的に解説したDVDが別製作されるようで(もちろん無料)、今回もiDE塾ならではの太っ腹な対応で、受講生としては感謝と同時にしっかりやらなければという思いが湧いてきます。
こういうところが、数多くの方々から信頼され、支持される所以なのでしょうね。
年末年始が忙しい時期となるので、ぼちぼち勉強を再開して、インフルで勉強を休んでいた分と仕事で忙しくて勉強できない分も含めて、残りのインフル休暇でアドバンテージを稼いでおこうと思います。
本日、私のところにもiDE塾から7回目の配本が届きました。
内容は健保法のテキストと徴収法のCD5枚でしたが、条文順過去問題集No4(健保&社一)が入っていなかったので、突合せは次回配本まで先送りとなりました。
次回配本内容の告知によると、条文順過去問題集No4と板書ノートNo2だけのようであり、年金関係のテキストの配本は、年内はなさそうです。
例年は年内に国年法のテキストまで配本され(昨年は大幅な法改正のため、今年と順番が違いますが)、年末年始の学習の仕方を綴ったペーパーが同封されていました。
今年は日本年金機構の発足で、管轄行政庁名や管轄行政官職名等の大幅な変更をテキストの随所に施さなけらばならなので(変更の中身自体は大したことはないのですが)、誤植等に細心の注意が必要で、原稿の校正等に時間がかかるのでしょうね。
健保法のテキストをパラパラと見ましたが、昨年まで社会保険庁長官だったところが、厚生労働大臣に変わっていました。
ということで、年内のテキスト配本は健保法およびCDは徴収法までとなったようなので、徴収法のCD聴講と健保法の突合せまでは、年内もしくは正月明けまでに済ませておくと同時に、労働関係科目の総復習を一通りさらっとやっておこうと思います。
労働関係科目の総復習は、年明けには社会保険関係の科目も始まるので、あまり時間がかけられません。
とりあえず、条文順過去問題集で自分が間違った問題の論点を中心に、テキストと板書ノートの通読し、井出先生が講義で触れた重要事項の再チェックをしていくつもりです。
ところで、今回の配本内容を記したペーパーに、不服申し立ての項目だけを労働関係および社会保険関係の科目を横断的に解説したDVDが別製作されるようで(もちろん無料)、今回もiDE塾ならではの太っ腹な対応で、受講生としては感謝と同時にしっかりやらなければという思いが湧いてきます。
こういうところが、数多くの方々から信頼され、支持される所以なのでしょうね。





