今日は、事務指定講習の面接指導課程(福岡開催)の1日目を受講してきました。
会場はホテルの大宴会場で、3人掛けの会議机が並べられており、約250人ほどが出席していたのではないかと思います。
面接指導課程は4日間行われ、朝の9時30分から夕方の16時30分まで、各科目3時間づつの講義形式です。
福岡県社労士会のベテランの先生方が、科目ごとに交代で講義を担当されるようで、1日目は労基法・安衛法と労災法の講義がありました。
講義の内容は、受験勉強で学習した内容のおさらいのような感じで、さらに実務で必要な書式(様式)の説明もありました。
また、それぞれの先生の開業時の苦労話や実務での様々なエピソードなど、とても参考になるお話をしていただきました。
実際に、実務に携わっておられる先生からお話を聴いて、社労士という仕事はクライアントである会社の将来やそこで働く社員の人生に係わる大変重要な仕事であり、とてもやりがいのある仕事であるということがわかりました。
今日講義を担当された先生お二人がしきりに云われていたことは、「開業をしようか悩まれている方は、開業登録でなくとも、勤務登録でもその他登録でもいいので、とにかく社労士会に登録をしてください。そして、社労士会での研修や諸先輩方に教えていただき、社労士という仕事がどういうものか知ってほしい。」とのことでした。
私も将来開業しようか非常に悩んでおりますが、勤務登録(社労士にしかできない登録)という選択肢も視野にいれて、社労士という仕事が本当に自分に合っているのかをじっくり考えていきたいと思っております。
明日も雇用法と徴収法の講義が予定されていますので、頑張りたいと思います。
会場はホテルの大宴会場で、3人掛けの会議机が並べられており、約250人ほどが出席していたのではないかと思います。
面接指導課程は4日間行われ、朝の9時30分から夕方の16時30分まで、各科目3時間づつの講義形式です。
福岡県社労士会のベテランの先生方が、科目ごとに交代で講義を担当されるようで、1日目は労基法・安衛法と労災法の講義がありました。
講義の内容は、受験勉強で学習した内容のおさらいのような感じで、さらに実務で必要な書式(様式)の説明もありました。
また、それぞれの先生の開業時の苦労話や実務での様々なエピソードなど、とても参考になるお話をしていただきました。
実際に、実務に携わっておられる先生からお話を聴いて、社労士という仕事はクライアントである会社の将来やそこで働く社員の人生に係わる大変重要な仕事であり、とてもやりがいのある仕事であるということがわかりました。
今日講義を担当された先生お二人がしきりに云われていたことは、「開業をしようか悩まれている方は、開業登録でなくとも、勤務登録でもその他登録でもいいので、とにかく社労士会に登録をしてください。そして、社労士会での研修や諸先輩方に教えていただき、社労士という仕事がどういうものか知ってほしい。」とのことでした。
私も将来開業しようか非常に悩んでおりますが、勤務登録(社労士にしかできない登録)という選択肢も視野にいれて、社労士という仕事が本当に自分に合っているのかをじっくり考えていきたいと思っております。
明日も雇用法と徴収法の講義が予定されていますので、頑張りたいと思います。
昨年、社労士試験に4回目の受験(途中ブランクあり)で合格することができました。
その後、私生活においていろいろとありましたが、ようやくブログを更新するにあたり、受験生活も終わってしまいました。
これから新しい一歩を踏み出すきっかけとして、ブログのタイトルを変更しました。
ブログの閉鎖や引っ越しも考えましたが、受験時代をすごしたブログの記事を残しておきたかったので、同じブログで再始動したいと思いました。
これからどんなことを書いていこうかと悩んでいますが、できるだけ社労士にからむ内容をUPできたらと思います。
ブログのタイトルにもあるように、いつの日か社労士として開業を目指していきたいと思います。
今週末は多忙でしたが、なんとこ今年の本試験・選択式だけを解いてみました。
結果は、基安4点、労災3点、雇用4点、労一3点、社一3点、健保4点、厚年3点、国年3点の計27点という可もなく不可もなくといった点数でした。
まあ、この一年間、改正法以外はほとんど勉強していない割には、こんなもんかなという感じです。
合格者としては、難問以外は満点をとらないといけませんね。
但し、労災は法改正の範囲からの出題でしたが、何とか3点取るのが精一杯でした。
労一の選択肢は新たなパターンであり、文章読解的な要素がありました。
また、厚年はお決まりの○○率、国年は条文からの出題とテキストからの出題でしたので、やはり、基本事項が大事ですね。
今年もまた過去問からの焼き直しのようなフレーズもあり、社労士試験の三種の神器(テキスト、過去問、法改正)は学習の王道なのですね。
次は、今年の択一式を時間を見つけて解いていこうと思います。
ある資格団体の講師の先生は、ご自分の講師業を磨くため、他団体の基本の通信講座を毎年、団体を変えて申し込んで勉強しているということをお聞きしました。
プロとして受験業界にいるということは、それほど努力が必要なのですね。
私も開業(いつになうりやら)するまでは、どこか社労士の基本講座の通信(低予算で受講できる)で勉強を再度して、知識のブラッシュアップを図っていければと思っています。
その後、私生活においていろいろとありましたが、ようやくブログを更新するにあたり、受験生活も終わってしまいました。
これから新しい一歩を踏み出すきっかけとして、ブログのタイトルを変更しました。
ブログの閉鎖や引っ越しも考えましたが、受験時代をすごしたブログの記事を残しておきたかったので、同じブログで再始動したいと思いました。
これからどんなことを書いていこうかと悩んでいますが、できるだけ社労士にからむ内容をUPできたらと思います。
ブログのタイトルにもあるように、いつの日か社労士として開業を目指していきたいと思います。
今週末は多忙でしたが、なんとこ今年の本試験・選択式だけを解いてみました。
結果は、基安4点、労災3点、雇用4点、労一3点、社一3点、健保4点、厚年3点、国年3点の計27点という可もなく不可もなくといった点数でした。
まあ、この一年間、改正法以外はほとんど勉強していない割には、こんなもんかなという感じです。
合格者としては、難問以外は満点をとらないといけませんね。
但し、労災は法改正の範囲からの出題でしたが、何とか3点取るのが精一杯でした。
労一の選択肢は新たなパターンであり、文章読解的な要素がありました。
また、厚年はお決まりの○○率、国年は条文からの出題とテキストからの出題でしたので、やはり、基本事項が大事ですね。
今年もまた過去問からの焼き直しのようなフレーズもあり、社労士試験の三種の神器(テキスト、過去問、法改正)は学習の王道なのですね。
次は、今年の択一式を時間を見つけて解いていこうと思います。
ある資格団体の講師の先生は、ご自分の講師業を磨くため、他団体の基本の通信講座を毎年、団体を変えて申し込んで勉強しているということをお聞きしました。
プロとして受験業界にいるということは、それほど努力が必要なのですね。
私も開業(いつになうりやら)するまでは、どこか社労士の基本講座の通信(低予算で受講できる)で勉強を再度して、知識のブラッシュアップを図っていければと思っています。
昨年の12月以降、ブログを更新しないまま、半年余りが過ぎてしまいました。
その間、私の勤務先の会社内でのさまざまなゴタゴタに巻き込まれ、精神的・肉体的に疲れ果ててしまいました。
昨年、社労士試験に合格し、今後開業をすべきか否か、また残りの人生をどう生きていくかなど、いろいろと考えながら日々過ごしておりました。
今現在は、開業に必要な実務経験2年に代わる平成23年度の事務指定講習を受講中です(通信指導課程を修了し、面接指導課程を再来週受講予定)。
先週末、平成23年度の社労士試験が行われましたが、
受験されたみなさま、本当にお疲れ様でした。
今年の試験問題もいろいろとあったようですが(まだ問題をみておりません)、毎年、救済で合格者を調整(?)する試験制度というものは、どうにかならないものかと思います。
昨年、私は選択国年1点救済で、なんとか合格できたので、今回の試験の状況がとても気になってしまいます。
私も今週末に、今年の本試験を解いてみようと思います。
この一年近く、勉強らしい勉強をほとんどしていないので、解けない問題がかなりあると思います。
〜今後について〜
今の私の現状やこれからについて、ブログを再始動して、不定期ではありますが、記事を更新できたらと思っております。
みなさま、今後ともよろしくお願いいたします。
その間、私の勤務先の会社内でのさまざまなゴタゴタに巻き込まれ、精神的・肉体的に疲れ果ててしまいました。
昨年、社労士試験に合格し、今後開業をすべきか否か、また残りの人生をどう生きていくかなど、いろいろと考えながら日々過ごしておりました。
今現在は、開業に必要な実務経験2年に代わる平成23年度の事務指定講習を受講中です(通信指導課程を修了し、面接指導課程を再来週受講予定)。
先週末、平成23年度の社労士試験が行われましたが、
受験されたみなさま、本当にお疲れ様でした。
今年の試験問題もいろいろとあったようですが(まだ問題をみておりません)、毎年、救済で合格者を調整(?)する試験制度というものは、どうにかならないものかと思います。
昨年、私は選択国年1点救済で、なんとか合格できたので、今回の試験の状況がとても気になってしまいます。
私も今週末に、今年の本試験を解いてみようと思います。
この一年近く、勉強らしい勉強をほとんどしていないので、解けない問題がかなりあると思います。
〜今後について〜
今の私の現状やこれからについて、ブログを再始動して、不定期ではありますが、記事を更新できたらと思っております。
みなさま、今後ともよろしくお願いいたします。
昨日は、iDE社労士塾の合格祝賀会に出席するために、東京に行ってきました。
翌日仕事が休めなかったので、日帰りで福岡と東京を往復することとなり、かなり強行なスケジュールとなってしまいました。
飛行機で朝の7時に福岡を発って、9時前には東京に着いたのですが、祝賀会は13時からと4時間ほど時間があったので、時間つぶしに東京の新名所となるであろう建設途上の“東京スカイツリー”を見に行ってきました。

“東京スカイツリー”は浅草に程近く、隅田川から見る光景は格別でした。
完成形はこれからいつでも見れますが、建設中の光景は二度と見れなく、機会があったら見に行きたいと思っていたので、この祝賀会出席の機会に見れてとても感動しております。
さすがに今が旬なスポットだけあって、カメラ片手の人たちがこぞって撮影をしていました。
私もその中に混じって、良いアングルを求めて歩きながら、何枚もカメラで撮りまくりました。
“東京スカイツリー”を撮影しながら歩いていると、浅草まで来てしまったので、せっかくなので浅草寺にもに行ってきました。
晴天の日曜日であり、観光名所でもあるので、修学旅行生や外国人観光客の方々でかなりの人出で、とても疲れました。

お昼近くになって宴時間が近づいてきたので、浅草を後にし都内某所の祝賀会場に向かいました。
祝賀会場付近では、塾のスタッフの方々が案内板を持って道案内をされていました。

私が会場に到着すると、もう既に40名ほどが来られていて、受付で名札と祝賀会のスケジュールと開業塾等の資料が渡されました。
資料を見ると12卓のテーブルにそれぞれ出席者が割り振られて記載されており、およそ120名ほどの出席者がいることがわかりました。
祝賀会が始まると、まず井出先生が挨拶をされ、今年の受験を振り返ってお話をされており、改めて労いのお言葉を頂きました。
お話の中で、合格後の進路について、特に開業についての言及がありました。
iDE塾出身の合格者の方々の多くが受講されているという二つの開業講座(iDE開業塾と服部年金企画)が紹介されており、そのiDE開業塾の卒業生二名の方も会場にゲストとして招かれていました。
その内のお一人は、全国ネットのテレビでもご活躍されており、がっ○○・ア○○○ーで有名なS先生であり、iDE塾出身の合格者であることに驚きました。
しかも、私のいたテーブルの隣のテーブルにいらっしゃったので、名刺交換させていただきました。
S先生はテレビで拝見する印象と全く同じでとても気さくな方で、「いつも同じ出演者の勝間さんには、鋭いツッコミをされています」と笑いながらおっしゃっていました。
iDE開業塾は通信もあり、S先生も開業塾のことを勧めておられたので、お金と時間があれば受講を検討しようと思いました。
祝賀会は立食のビュッフェ形式で、歓談タイムに入ると名刺交換が始まりました。
元々祝賀会の招待状に名刺交換用の名刺を持参してくださいとのことだったので、私も70枚ほど用意はして行ったのですが、やはり名刺交換をしながらお話をしているとあっという間に時間が過ぎて、結局は30人ほどの方と名刺交換するのがやっとでした。
もちろん井出先生とも名刺交換をさせていただき、いろいろと今後のお話ができて、とても感動しました。
そして一緒に写真まで撮らせていただきました。
途中テーブルごとにチームを作ってのゲーム大会があり、板倉先生が普段の講義(私は入門DVD講座でお世話になりました)とは違って、とても弾けた感じでゲームの司会をされておられました。
ゲームの答え合わせには井出先生が登場し、講義風に解答解説が始まり、井出先生最後の解説講義となりました。
私たちのチームは接戦の末3位となり、商品をゲットすることができて、とてもよい記念になりました。
結局、出席者全員とはお話しすることはできませんでしたが、お話をさせていただいた方々のほとんどがこれまでご苦労をされており、今年の本試験は本当に厳しかったと口々に言われていました。
私と同じように選択式の国年が1点で救済された方も結構いらっしゃっており、同じ試験を勝ち抜いたという連帯感みたいなものを感じました。
これから、勤務で登録される方、開業を目指されている方、取り合えず事務指定講習を受講される方など様々な方がおられましたが、皆一応に希望に満ち溢れているように思いました。
そして、同じ予備校で学んで、同じ年に合格した人たちとこうして集まって、一緒に喜びを分かち合えたことは一生の思い出となりました。
日帰りでの東京往復とかなりハードスケジュールで体力的に疲れましたが、帰りには開業関係のサンプル雑誌や書籍、そして2011年iDE塾オリジナルカレンダーまでお土産として頂き、また貴重な同期の仲間と出会えて、出席して本当によかったと思いました。
翌日仕事が休めなかったので、日帰りで福岡と東京を往復することとなり、かなり強行なスケジュールとなってしまいました。
飛行機で朝の7時に福岡を発って、9時前には東京に着いたのですが、祝賀会は13時からと4時間ほど時間があったので、時間つぶしに東京の新名所となるであろう建設途上の“東京スカイツリー”を見に行ってきました。

“東京スカイツリー”は浅草に程近く、隅田川から見る光景は格別でした。
完成形はこれからいつでも見れますが、建設中の光景は二度と見れなく、機会があったら見に行きたいと思っていたので、この祝賀会出席の機会に見れてとても感動しております。
さすがに今が旬なスポットだけあって、カメラ片手の人たちがこぞって撮影をしていました。
私もその中に混じって、良いアングルを求めて歩きながら、何枚もカメラで撮りまくりました。
“東京スカイツリー”を撮影しながら歩いていると、浅草まで来てしまったので、せっかくなので浅草寺にもに行ってきました。
晴天の日曜日であり、観光名所でもあるので、修学旅行生や外国人観光客の方々でかなりの人出で、とても疲れました。

お昼近くになって宴時間が近づいてきたので、浅草を後にし都内某所の祝賀会場に向かいました。
祝賀会場付近では、塾のスタッフの方々が案内板を持って道案内をされていました。

私が会場に到着すると、もう既に40名ほどが来られていて、受付で名札と祝賀会のスケジュールと開業塾等の資料が渡されました。
資料を見ると12卓のテーブルにそれぞれ出席者が割り振られて記載されており、およそ120名ほどの出席者がいることがわかりました。
祝賀会が始まると、まず井出先生が挨拶をされ、今年の受験を振り返ってお話をされており、改めて労いのお言葉を頂きました。
お話の中で、合格後の進路について、特に開業についての言及がありました。
iDE塾出身の合格者の方々の多くが受講されているという二つの開業講座(iDE開業塾と服部年金企画)が紹介されており、そのiDE開業塾の卒業生二名の方も会場にゲストとして招かれていました。
その内のお一人は、全国ネットのテレビでもご活躍されており、がっ○○・ア○○○ーで有名なS先生であり、iDE塾出身の合格者であることに驚きました。
しかも、私のいたテーブルの隣のテーブルにいらっしゃったので、名刺交換させていただきました。
S先生はテレビで拝見する印象と全く同じでとても気さくな方で、「いつも同じ出演者の勝間さんには、鋭いツッコミをされています」と笑いながらおっしゃっていました。
iDE開業塾は通信もあり、S先生も開業塾のことを勧めておられたので、お金と時間があれば受講を検討しようと思いました。
祝賀会は立食のビュッフェ形式で、歓談タイムに入ると名刺交換が始まりました。
元々祝賀会の招待状に名刺交換用の名刺を持参してくださいとのことだったので、私も70枚ほど用意はして行ったのですが、やはり名刺交換をしながらお話をしているとあっという間に時間が過ぎて、結局は30人ほどの方と名刺交換するのがやっとでした。
もちろん井出先生とも名刺交換をさせていただき、いろいろと今後のお話ができて、とても感動しました。
そして一緒に写真まで撮らせていただきました。
途中テーブルごとにチームを作ってのゲーム大会があり、板倉先生が普段の講義(私は入門DVD講座でお世話になりました)とは違って、とても弾けた感じでゲームの司会をされておられました。
ゲームの答え合わせには井出先生が登場し、講義風に解答解説が始まり、井出先生最後の解説講義となりました。
私たちのチームは接戦の末3位となり、商品をゲットすることができて、とてもよい記念になりました。
結局、出席者全員とはお話しすることはできませんでしたが、お話をさせていただいた方々のほとんどがこれまでご苦労をされており、今年の本試験は本当に厳しかったと口々に言われていました。
私と同じように選択式の国年が1点で救済された方も結構いらっしゃっており、同じ試験を勝ち抜いたという連帯感みたいなものを感じました。
これから、勤務で登録される方、開業を目指されている方、取り合えず事務指定講習を受講される方など様々な方がおられましたが、皆一応に希望に満ち溢れているように思いました。
そして、同じ予備校で学んで、同じ年に合格した人たちとこうして集まって、一緒に喜びを分かち合えたことは一生の思い出となりました。
日帰りでの東京往復とかなりハードスケジュールで体力的に疲れましたが、帰りには開業関係のサンプル雑誌や書籍、そして2011年iDE塾オリジナルカレンダーまでお土産として頂き、また貴重な同期の仲間と出会えて、出席して本当によかったと思いました。
昨日、iDE塾からお手紙が届きました。

今年、過酷だった社労士試験を終えたことへの「労いのお言葉」とiDE塾主催の「合格祝賀会のご案内」のお手紙でした。
受講中に送付されていたいつもの封筒(iDE塾のロゴ入り)ではなく、結婚式の招待状のような封筒で、慶事用切手が貼付されていました。
これまで合格された方々のブログでしか見たことがなかったので、実際に頂いてみると、さらに合格した実感が湧いてきました。
受講していたころの教材や受講生に対しての文面もそうでしたが、iDE塾のお心遣いには本当に感動しています。
受験勉強をするにあたって、iDE塾を選んで本当によかったと思いました。
祝賀会は東京と大阪で開催され、私のスケジュールも何とかなりそうで、どちらかには出席できそうです。
ただ、私の住んでいる福岡からは大阪会場が近いのですが、お世話になった渡部先生が東京会場しか来られないとのことで、どちらに出席するか迷っているところです。
お手紙には、「当日は名刺を持参して、積極的に名刺交換をしてください」とありましたので、今から祝賀会用の名刺を手作りして、出席者の方々との親睦を深めていければと思っています。

今年、過酷だった社労士試験を終えたことへの「労いのお言葉」とiDE塾主催の「合格祝賀会のご案内」のお手紙でした。
受講中に送付されていたいつもの封筒(iDE塾のロゴ入り)ではなく、結婚式の招待状のような封筒で、慶事用切手が貼付されていました。
これまで合格された方々のブログでしか見たことがなかったので、実際に頂いてみると、さらに合格した実感が湧いてきました。
受講していたころの教材や受講生に対しての文面もそうでしたが、iDE塾のお心遣いには本当に感動しています。
受験勉強をするにあたって、iDE塾を選んで本当によかったと思いました。
祝賀会は東京と大阪で開催され、私のスケジュールも何とかなりそうで、どちらかには出席できそうです。
ただ、私の住んでいる福岡からは大阪会場が近いのですが、お世話になった渡部先生が東京会場しか来られないとのことで、どちらに出席するか迷っているところです。
お手紙には、「当日は名刺を持参して、積極的に名刺交換をしてください」とありましたので、今から祝賀会用の名刺を手作りして、出席者の方々との親睦を深めていければと思っています。





